

4/10(木)14(月)19時開場/19時半開演
会場:CHOVE CHUVA[ショヴィ・シュヴァ]
https://www.chovechuva.com/
フランスのチェロの名手Eric-Maria Couturier(エリック=マリア・クテュリエ)。
18歳でパリ国立高等音楽院(CNSMDP)に入学、ローラン・ピドゥーのクラスで首席、
クリスチャン・イヴァルディのクラスで室内楽の修士課程を修了した。トラーパニ・コンクールで
第1位と特別賞、トリエステで第2位、フィレンツェで第3位を受賞し、
ピアニストのローラン・ワグシャールと20世紀初頭のフランス音楽に捧げたアルバムを録音している。23歳でパリ管弦楽団に入団し、ボルドー国立管弦楽団の首席ソリストとなる。
2002年からは、アンサンブル・アンテルコンタンポランのソリストを務めている。
これまでに、ショルティ、サヴァリッシュ、ジュリーニ、マゼール、ブーレーズの指揮者と
共演している。トリオ・タルヴェーグのメンバーとして、ハイドン、ドヴォルザーク、エトヴェシュ、クルタークのチェロ協奏曲をソリストとして演奏している。室内楽ではマウリツィオ・ポリーニ、
ジャン=クロード・ペネティエ、シャニ・ディルカなどのピアニストと共演している。
即興演奏の分野では、ジャズシンガーDavid Linx、DJ ErikM、歌手Laika Fatien、コントラバス奏者Jean-Philippe Viretと共演し、カルテットととして録音した。また、8重奏団Les Violoncelles FrancaisとMirareレーベルでアルバムを録音している。
クリスチャン・イヴァルディのクラスで室内楽の修士課程を修了した。トラーパニ・コンクールで
第1位と特別賞、トリエステで第2位、フィレンツェで第3位を受賞し、
ピアニストのローラン・ワグシャールと20世紀初頭のフランス音楽に捧げたアルバムを録音している。23歳でパリ管弦楽団に入団し、ボルドー国立管弦楽団の首席ソリストとなる。
2002年からは、アンサンブル・アンテルコンタンポランのソリストを務めている。
これまでに、ショルティ、サヴァリッシュ、ジュリーニ、マゼール、ブーレーズの指揮者と
共演している。トリオ・タルヴェーグのメンバーとして、ハイドン、ドヴォルザーク、エトヴェシュ、クルタークのチェロ協奏曲をソリストとして演奏している。室内楽ではマウリツィオ・ポリーニ、
ジャン=クロード・ペネティエ、シャニ・ディルカなどのピアニストと共演している。
即興演奏の分野では、ジャズシンガーDavid Linx、DJ ErikM、歌手Laika Fatien、コントラバス奏者Jean-Philippe Viretと共演し、カルテットととして録音した。また、8重奏団Les Violoncelles FrancaisとMirareレーベルでアルバムを録音している。